AZとモデルナのワクチン、特例承認へ20日に審議 コロナ対応で第二部会、ファイザー製に続き 2021/5/17 19:06 保存する 厚生労働省は20日に薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会を開き、英アストラゼネカ(AZ)製と米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンについて、承認の可否をそれぞれ審議する。了承されれば、ファイザーの「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 第二部会、ジャスケイドなど承認了承 モデルナの新規コロナワクチンも 2026/04/27 23:44 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 新薬を一斉承認、4月下旬の通過品目 ジャスケイドやエムネクスパイクなど 2026/05/18 23:01 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30