薬剤費適正化「徹底」すべき、新薬全品収載にメスを 財政審・春の建議 2021/5/21 23:35 保存する 財務省の財政制度等審議会(榊原定征会長)は21日、2022年度予算の編成を視野に入れた「春の建議」をまとめ、麻生太郎財務相に提出した。社会保障を巡る論点のうち「薬剤費の適正化」は「引き続き徹底して取… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 財政審「秋の建議」を提出 費用対活用や再算定の拡大を提言 2025/12/02 17:05 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/06/26 20:36 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15