「ギュラック」など要指導薬へのスイッチ了承 厚労省・部会 2021/6/3 12:42 保存する 厚生労働省の薬事・食品衛生審議会要指導・一般用医薬品部会は2日、小林製薬の「ギュラック」(成分名=ポリカルボフィルカルシウム)とジョンソン・エンド・ジョンソンの「モートリンNX」(ナプロキセン)につ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 創薬力強化、国内投資も議論 官民協議会部会、経産省が論点提示 2026/10/30 21:27 GLP-1受容体作動薬、適正使用を PMDA、適応外使用で複数の副作用報告 2026/10/30 19:28 国民医療費は48.8兆円 24年度確定値、厚労省 2026/10/30 17:28 日局方、原案作成要領案のパブコメ募集 PMDA、第二十改正で 2026/10/30 17:06 「医薬品添加物規格2026」を発出 厚労省医薬局、30日付で 2026/10/30 13:54 自動検索(類似記事表示) コルペルミン、第2類に移行へ 厚労省・安全対策調査会が了承 2026/05/27 09:57 IBSの再発改善で初の要指導薬 小林製薬、30日から発売 2026/09/17 10:35 コルペルミンの2類移行でパブコメ 厚労省、8月下旬告示予定 2026/06/02 10:08 コルペルミン、第2類へ 安全対策部会、リスク区分変更を了承 2026/07/29 16:17 ビラノアのスイッチ了承、要指導薬へ 厚労省部会、アレジオン点眼薬も 2026/08/20 10:33