協和キリン、「アレロック顆粒」をクラスII自主回収 充填量の規格不適合で 2021/6/4 21:31 保存する 協和キリンは4日、アレルギー性疾患治療剤「アレロック顆粒0.5%」の自主回収(クラスII)を開始した。一部ロットで充填量の規格を外れた製品が出荷された。重篤な健康被害につながる可能性はないという。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 日新製薬、アレロック顆粒を承継 協和キリンから11月4日付で 2025/08/28 15:05 ベタメタゾン錠0.5mg、一部を自主回収 沢井、溶出性不適合で 2026/04/22 20:33 バルネチール錠100を全ロット回収 溶出性不適合で、共和薬品 2026/02/03 21:03 モンテルカスト錠10mg、全ロット回収 沢井製薬、溶出試験で不適合 2025/12/18 21:34 ストラテラGE、5社が新たに自主回収 長引くニトロソアミン問題 2025/10/20 23:34