協和キリン、「アレロック顆粒」をクラスII自主回収 充填量の規格不適合で 2021/6/4 21:31 保存する 協和キリンは4日、アレルギー性疾患治療剤「アレロック顆粒0.5%」の自主回収(クラスII)を開始した。一部ロットで充填量の規格を外れた製品が出荷された。重篤な健康被害につながる可能性はないという。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「薬をカタチにする仕事」の面白さ おとにち 3月6日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(21) 2026/3/6 04:59 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/3/6 04:30 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 自動検索(類似記事表示) 日新製薬、アレロック顆粒を承継 協和キリンから11月4日付で 2025/08/28 15:05 バルネチール錠100を全ロット回収 溶出性不適合で、共和薬品 2026/02/03 21:03 ブロムヘキシン注射液を自主回収 武田テバ、通常出荷は継続 2025/03/26 21:46 モンテルカスト錠10mg、全ロット回収 沢井製薬、溶出試験で不適合 2025/12/18 21:34 ストラテラGE、5社が新たに自主回収 長引くニトロソアミン問題 2025/10/20 23:34