協和キリン、「アレロック顆粒」をクラスII自主回収 充填量の規格不適合で 2021/6/4 21:31 保存する 協和キリンは4日、アレルギー性疾患治療剤「アレロック顆粒0.5%」の自主回収(クラスII)を開始した。一部ロットで充填量の規格を外れた製品が出荷された。重篤な健康被害につながる可能性はないという。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 日新製薬、アレロック顆粒を承継 協和キリンから11月4日付で 2025/08/28 15:05 ベタメタゾン錠0.5mg、一部を自主回収 沢井、溶出性不適合で 2026/04/22 20:33 ラックビー錠、全ロットを自主回収 興和、有効成分含有量が承認規格に抵触 2026/06/01 20:02 バルネチール錠100を全ロット回収 溶出性不適合で、共和薬品 2026/02/03 21:03 モンテルカスト錠10mg、全ロット回収 沢井製薬、溶出試験で不適合 2025/12/18 21:34