第十八改正薬局方告示、セレコキシブなど33品目を新規収載 ICH-Q3Dも取り込み 2021/6/7 18:27 保存する 厚生労働省は7日、第十八改正日本薬局方を告示した。即日施行。医薬品各条にはセレコキシブやゲフィチニブ、シロドシン口腔内崩壊錠など33品目が新規で収載された。経過措置期間は2022年12月31日までの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 第十九改正日本薬局方を告示 厚労省、関連通知を発出 2026/04/10 19:25 第十九改正局方案を了承、26年4月施行へ 27品目を新規収載 2025/10/10 20:01 海外薬局方の添加剤、承認資料を簡略化 医薬品審査管理課 2026/04/15 21:36 セレコキシブなどスイッチ化で意見募集 厚労省 2025/09/18 10:08 セレコキシブのスイッチ化、全団体「反対」 評価検討会議、ロコアテープも 2025/11/25 10:29