第十八改正薬局方告示、セレコキシブなど33品目を新規収載 ICH-Q3Dも取り込み 2021/6/7 18:27 保存する 厚生労働省は7日、第十八改正日本薬局方を告示した。即日施行。医薬品各条にはセレコキシブやゲフィチニブ、シロドシン口腔内崩壊錠など33品目が新規で収載された。経過措置期間は2022年12月31日までの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 3成分のスイッチOTC化で意見募集 厚労省、ユベラなど 2026/3/11 10:15 特許医薬品市場、年9.6%成長を目標 政府・成長戦略会議のロードマップ素案 2026/3/10 21:17 戦略分野の投資「目利き困難」 来年度予算案で公聴会、衆院 2026/3/10 20:21 東和の4品目を承認、厚労省が事務連絡 レボレードとビムパットの後発品 2026/3/10 18:51 社会保障費への影響に懸念も 給付付き税額控除で自民・社保調査会 2026/3/10 10:04 自動検索(類似記事表示) 第十九改正局方案を了承、26年4月施行へ 27品目を新規収載 2025/10/10 20:01 セレコキシブなどスイッチ化で意見募集 厚労省 2025/09/18 10:08 セレコキシブのスイッチ化、全団体「反対」 評価検討会議、ロコアテープも 2025/11/25 10:29 ダイト、中国でセレコキシブの承認取得 プレガバリンに次ぐ2剤目 2025/09/17 14:27 【中医協】薬価基準削除の506品目報告 安定確保医薬品Aや長期収載品も 2025/10/29 18:01