英AZのanifrolumab、全身性エリテマトーデスの症状改善 国際P3データの新たな事後解析で 2021/6/7 20:50 保存する 英アストラゼネカは7日までに、日米欧で承認申請中のファースト・イン・クラスの1型インターフェロン阻害剤anifrolumab(アニフロルマブ)について、国際共同臨床第3相試験「TULIP」の統合解析… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57