複数のコロナワクチンの扱いで通知へ 河野行革相 2021/6/22 20:06 保存する 河野太郎行政改革担当相は22日の閣議後会見で、一つの医療機関でファイザーとモデルナの2種類の新型コロナウイルスワクチンが取り扱われる可能性があることを踏まえ、医療機関向けの運用通知を発出する考えを示… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 創薬力強化、国内投資も議論 官民協議会部会、経産省が論点提示 2026/10/30 21:27 GLP-1受容体作動薬、適正使用を PMDA、適応外使用で複数の副作用報告 2026/10/30 19:28 国民医療費は48.8兆円 24年度確定値、厚労省 2026/10/30 17:28 日局方、原案作成要領案のパブコメ募集 PMDA、第二十改正で 2026/10/30 17:06 「医薬品添加物規格2026」を発出 厚労省医薬局、30日付で 2026/10/30 13:54 自動検索(類似記事表示) コロナ定期接種、5社のワクチンを使用 10月から開始 2026/09/03 10:12 第二部会、ジャスケイドなど承認了承 モデルナの新規コロナワクチンも 2026/04/27 23:44 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 RSVワクチンもギラン・バレー追加へ 副反応疑い報告基準を改正 2026/07/28 10:35 コロナワクチンの安全性「重大な懸念なし」 厚労省合同会議 2026/04/23 12:39