武田薬品、「レベスティブ」が承認取得 国内初の短腸症候群薬 2021/6/23 19:36 保存する 武田薬品工業は23日、短腸症候群(SBS)治療剤「レベスティブ皮下注用3.8mg」(一般名=テデュグルチド〈遺伝子組換え〉)の製造販売承認を取得したと発表した。 今回の承認は、海外の複数試験のほか、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エーザイ、500億円分の無担保社債発行 研究開発や導入品投資に 2026/6/4 15:46 アンチ・ドーピングを考える! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(8) 2026/6/4 04:59 ネイリン、単独プロモでエリア戦略へ 佐藤製薬、皮膚科領域を強化 2026/6/4 04:30 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/6/3 19:59 アトモキセチンカプセル25mgでニトロソ 沢井製薬、管理値以下の製品を出荷 2026/6/3 19:58 自動検索(類似記事表示) サノフィのタイフィム、販売開始 国内初の腸チフスワクチン 2025/06/30 18:16 ドラッグ・ロス8品目、開発企業を公募 厚労省 2026/02/27 14:44 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/05/25 23:39