武田薬品、「レベスティブ」が承認取得 国内初の短腸症候群薬 2021/6/23 19:36 保存する 武田薬品工業は23日、短腸症候群(SBS)治療剤「レベスティブ皮下注用3.8mg」(一般名=テデュグルチド〈遺伝子組換え〉)の製造販売承認を取得したと発表した。 今回の承認は、海外の複数試験のほか、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) サノフィのタイフィム、販売開始 国内初の腸チフスワクチン 2025/06/30 18:16 ドラッグ・ロス8品目、開発企業を公募 厚労省 2026/02/27 14:44 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 アネメトロ、小児用量追加へ公知申請 ファイザー 2025/05/23 19:40 未承認薬の開発企業を公募 厚労省・検討会議の要請5品目で 2025/05/20 21:08