武田薬品、「レベスティブ」が承認取得 国内初の短腸症候群薬 2021/6/23 19:36 保存する 武田薬品工業は23日、短腸症候群(SBS)治療剤「レベスティブ皮下注用3.8mg」(一般名=テデュグルチド〈遺伝子組換え〉)の製造販売承認を取得したと発表した。 今回の承認は、海外の複数試験のほか、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 1000万ドルのマイルストーン受領 ネクセラ、認知機能障害薬P2届け出受理で 2026/8/26 20:16 不眠症治療用アプリの販売提携契約終了 塩野義製薬/サスメド 2026/8/26 20:14 レブラミド後発品に適応追加 東和薬品、濾胞性リンパ腫/辺縁帯リンパ腫 2026/8/26 18:40 コスタイベ、一変承認取得 Meiji ファルマ、抗原変更で 2026/8/26 18:30 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 自動検索(類似記事表示) ドラッグ・ロス8品目、開発企業を公募 厚労省 2026/02/27 14:44 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54 武田のオーゼイフル錠、承認を了承 第一部会、国内初のナルコレプシータイプ1薬 2026/08/03 22:57 サンド、ジェノトロピンBSの適応追加 プラダー・ウィリ症候群の体組成異常で 2026/08/19 16:10 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53