武田薬品、「レベスティブ」が承認取得 国内初の短腸症候群薬 2021/6/23 19:36 保存する 武田薬品工業は23日、短腸症候群(SBS)治療剤「レベスティブ皮下注用3.8mg」(一般名=テデュグルチド〈遺伝子組換え〉)の製造販売承認を取得したと発表した。 今回の承認は、海外の複数試験のほか、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) サンド、ジェノトロピンBSの適応追加 プラダー・ウィリ症候群の体組成異常で 2026/08/19 16:10 武田のオーゼイフル錠、承認を了承 第一部会、国内初のナルコレプシータイプ1薬 2026/08/03 22:57 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54 ドラッグ・ロス8品目、開発企業を公募 厚労省 2026/02/27 14:44 ルスフェルチド、米国で承認取得 武田の次期主力候補、真性多血症薬 2026/08/31 13:16