中外製薬、SMA薬「エブリスディ」が承認 初の経口剤 2021/6/23 22:13 保存する 中外製薬は23日、脊髄性筋萎縮症(SMA)治療薬「エブリスディ」(一般名=リスジプラム)の承認を取得したと発表した。SMA治療薬として初の経口剤で、SMN2スプライシング修飾によりSMN2遺伝子から… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「エブリスディ」登場、3剤使い分けの時代に SMA治療で女子医大・齋藤氏、全製品に“改良”の動き 2021/8/11 04:30 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/04/03 19:49 遺伝子治療薬の商業化に壁 承認目前の取り下げに学会は憤り 2025/05/26 04:30 ゾルゲンスマ、髄注で2歳以上も治療可能に 厚労省・部会 2026/03/09 22:34 スピンラザ高用量製剤、12日に発売 バイオジェン・ジャパン 2025/11/11 19:38 スピンラザ高用量製剤、欧州で承認取得 米バイオジェン 2026/01/19 18:55