高額薬剤の議論「対象疾患や特性踏まえて慎重に」 日医代議員会で宮川常任理事 2021/6/28 21:23 保存する 日本医師会は28日、定例代議員会の開催にあわせてブロック代表質問とその答弁を公表した。宮川政昭常任理事は高額薬剤への対応について、その全てを一律に議論することは必ずしも適切ではなく「対象疾患や治療薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30 【中医協】「薬価に物価上昇反映できない」 パブコメで意見相次ぐ 2026/01/30 17:15 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 中間年含む薬価改定「適切に対応」 衆院本会議で高市首相 2025/11/05 19:06 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/03/11 04:30