「キイトルーダ」、再算定で2桁減も首位維持 20年度国内売上高・本紙集計、100億円以上は115品目 2021/7/28 04:30 保存する 製薬各社が公表している2020年度の製品別国内売上高を日刊薬業が集計したところ、トップはMSDの抗がん剤「キイトルーダ」だった。売上高は1183億円(薬価ベース、前年度比12.9%減)で、2年連続の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 市場拡大再算定「道連れ」、除外規定追加を訴え キイトルーダ直撃のMSD、3つの改革案を提示 2021/7/27 22:41 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 初後発品、ビムパットに10社 12月追補収載、フォシーガは2社 2025/12/04 00:00