「オプジーボ」の適応追加、欧州で承認 食道がん術後補助療法で 2021/8/2 20:43 保存する 米ブリストル マイヤーズ スクイブ(BMS)は2日までに、抗PD-1抗体「オプジーボ」について、化学放射線療法後に病理学的残存病変を認めた食道がんまたは胃食道接合部がん患者の術後補助療法としての承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 武田、献血グロベニン-I 10%静注を発売 既存製剤を高濃度化 2026/7/6 15:13 次世代オピオイド系鎮痛薬候補を創出 東レ、副作用低減に期待 2026/7/6 14:00 つらくても笑顔で患者さんの前に立つ! おとにち月曜 「在宅で看る」(12) 2026/7/6 04:59 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 自動検索(類似記事表示) 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現子宮内膜がんの術後補助療法で 2025/12/22 18:34 オプジーボ、欧州でcHLの効能追加 BMS/小野薬品、AVDとの併用療法で 2026/06/03 12:59 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/05/08 21:14 MRD陽性膀胱がん術後補助療法で効追申請 中外のテセントリク 2026/01/28 18:44