第一三共エスファ、レニベース後発品を自主回収 製造委託先が承認書と異なる方法で製造 2021/8/10 17:01 保存する 第一三共エスファは10日、持続性アンジオテンシン変換酵素阻害剤「レニベース」の後発医薬品である「エナラプリルマレイン酸塩錠2.5mg『日新』」について、有効期限内の全ロットの自主回収(クラスII)を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) リポバス、レニベースなど販売中止に オルガノン、90年代の超大型品に幕 2025/10/16 04:30 エフィエント錠3.75mgを自主回収 第一三共、バーコードが異なる製品表示 2025/11/05 19:41 新薬事業への進出を示唆 第一三共エスファ・碓井社長「新領域にチャレンジ」 2025/07/07 04:30 イグザレルトAG、小児の適応を追加 バイエル ライフサイエンス/第一三共エスファ 2025/12/10 20:08 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2025/08/28 20:31