ペプチドワクチンの経皮吸収製剤化を検討 ファンペップ/メドレックスが共同研究契約 2021/8/13 21:14 保存する ファンペップとメドレックスは13日、マイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの製剤技術開発を目的とした共同研究契約を締結したと発表した。現在、ファンペップの抗体誘導ペプチドワクチンは注射剤として… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) 抗体誘導ペプチドで共同研究契約締結 ファンペップ、仏公的機関と 2025/04/01 16:16 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 マイクロニードル製剤、国内P3開始 久光の経皮吸収型鎮静剤 2025/08/04 17:57 約8億5000万円の資金調達へ ファンペップ、研開費確保で 2026/02/20 21:32 機能性ペプチドの追加P3、被験者投与開始 ファンペップ、塩野義と共同開発 2025/03/19 17:51