解熱鎮痛薬とIBS治療薬を新たに要指導に指定 厚労省告示 2021/9/1 12:30 保存する 厚生労働省は8月31日、鎮痛剤ナプロキセンと過敏性腸症候群(IBS)治療薬としてのセイヨウハッカ油を有効成分に含む製剤を、新たに要指導医薬品に指定したと告示した。 6月に開かれた厚労省の薬事・食品衛… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 創薬力強化、国内投資も議論 官民協議会部会、経産省が論点提示 2026/10/30 21:27 GLP-1受容体作動薬、適正使用を PMDA、適応外使用で複数の副作用報告 2026/10/30 19:28 国民医療費は48.8兆円 24年度確定値、厚労省 2026/10/30 17:28 日局方、原案作成要領案のパブコメ募集 PMDA、第二十改正で 2026/10/30 17:06 「医薬品添加物規格2026」を発出 厚労省医薬局、30日付で 2026/10/30 13:54 自動検索(類似記事表示) コルペルミンの2類移行でパブコメ 厚労省、8月下旬告示予定 2026/06/02 10:08 コルペルミン、第2類に移行へ 厚労省・安全対策調査会が了承 2026/05/27 09:57 IBSの再発改善で初の要指導薬 小林製薬、30日から発売 2026/09/17 10:35 緊急避妊薬「レソエル72」のスイッチ了承 要指導薬で2品目、厚労省部会 2026/02/03 10:08 緊急避妊薬2品目のレソエル72、要指導薬に 厚労省告示、イブモービックも 2026/02/10 15:11