解熱鎮痛薬とIBS治療薬を新たに要指導に指定 厚労省告示 2021/9/1 12:30 保存する 厚生労働省は8月31日、鎮痛剤ナプロキセンと過敏性腸症候群(IBS)治療薬としてのセイヨウハッカ油を有効成分に含む製剤を、新たに要指導医薬品に指定したと告示した。 6月に開かれた厚労省の薬事・食品衛… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 【中医協】公知申請4件の保険適用を報告 バイエルのアベロックスなど 2026/3/11 21:00 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/3/11 20:53 自動検索(類似記事表示) 「ブラックコホシュ」要指導薬へ 厚労省部会、ダイレクトOTCとして 2025/10/10 21:38 緊急避妊薬「レソエル72」のスイッチ了承 要指導薬で2品目、厚労省部会 2026/02/03 10:08 緊急避妊薬2品目のレソエル72、要指導薬に 厚労省告示、イブモービックも 2026/02/10 15:11 セレコキシブなどスイッチ化で意見募集 厚労省 2025/09/18 10:08 PPIパリエット、要指導医薬品に指定 議論開始から6年余り 2025/03/21 15:21