解熱鎮痛薬とIBS治療薬を新たに要指導に指定 厚労省告示 2021/9/1 12:30 保存する 厚生労働省は8月31日、鎮痛剤ナプロキセンと過敏性腸症候群(IBS)治療薬としてのセイヨウハッカ油を有効成分に含む製剤を、新たに要指導医薬品に指定したと告示した。 6月に開かれた厚労省の薬事・食品衛… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) コルペルミン、第2類に移行へ 厚労省・安全対策調査会が了承 2026/05/27 09:57 コルペルミンの2類移行でパブコメ 厚労省、8月下旬告示予定 2026/06/02 10:08 「ブラックコホシュ」要指導薬へ 厚労省部会、ダイレクトOTCとして 2025/10/10 21:38 緊急避妊薬「レソエル72」のスイッチ了承 要指導薬で2品目、厚労省部会 2026/02/03 10:08 緊急避妊薬2品目のレソエル72、要指導薬に 厚労省告示、イブモービックも 2026/02/10 15:11