武田薬品、「EXKIVITY」が米で承認取得 EGFRエクソン20挿入変異NSCLCで 2021/9/16 20:00 保存する 武田薬品工業は16日、EGFRエクソン20挿入変異を伴う非小細胞肺がん(NSCLC)治療薬「EXKIVITY」(一般名=モボセルチニブ)について、米FDA(食品医薬品局)から承認を取得したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) ライブリバント/ラズクルーズ併用が承認 ヤンセン、EGFR変異陽性NSCLCで 2025/03/27 19:44 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 U3-1402の米国申請を取り下げ 第一三共のADC、NSCLCの3次治療で 2025/05/30 17:01 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10