武田薬品、「EXKIVITY」が米で承認取得 EGFRエクソン20挿入変異NSCLCで 2021/9/16 20:00 保存する 武田薬品工業は16日、EGFRエクソン20挿入変異を伴う非小細胞肺がん(NSCLC)治療薬「EXKIVITY」(一般名=モボセルチニブ)について、米FDA(食品医薬品局)から承認を取得したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アステラス、米MFN枠組みに参加申請 メディケイド向け「ジェネラス」に 2026/7/6 20:19 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/7/6 20:18 人事部の元従業員が個人データ持ち出し あすか製薬HD 2026/7/6 19:53 CDMOサービスに関する業務提携契約締結 リボミック/富士フイルム富山化学 2026/7/6 17:35 武田、献血グロベニン-I 10%静注を発売 既存製剤を高濃度化 2026/7/6 15:13 自動検索(類似記事表示) ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/04/28 21:09 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/03/18 15:44 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57