ロナプリーブ、無床診での投与も「検討する」 厚労省、公明に説明 2021/9/17 18:42 保存する 厚生労働省は16日の公明党の会合で、新型コロナウイルス治療薬「ロナプリーブ」について、無床診療所での投与も検討する姿勢を示した。透析クリニックなど、無床診で投与できない現状を疑問視する出席議員の質問… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 透析患者へのコロナワクチン、費用助成を 学会、厚労省に要望 2025/10/06 11:13 がん遺伝子パネル検査、運用に問題意識 公明の議論で 2025/09/12 10:09 「研発税制の維持・拡充を」 自民税調で鬼木・厚労部会長 2025/11/27 20:24 OTC類似薬に多様な意見 自民・医療委員会 2025/11/17 20:36 公明党の連立離脱 医薬品政策も不透明に 2025/10/14 20:45