ワクチン供給が必要な都道府県、まずはモデルナ活用を 厚労省 2021/9/30 00:29 保存する 厚生労働省は28日付の事務連絡で、新型コロナワクチンの供給が対象人口の9割未満にとどまっている都道府県に対し、さらに供給が必要な場合、まずはモデルナのワクチンの活用を検討するよう呼び掛けた。それでも… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】ボラニゴ、14日間の処方制限を解除 小児など、1ボトル分使い切れないケースも 2026/3/11 19:14 3成分のスイッチOTC化で意見募集 厚労省、ユベラなど 2026/3/11 10:15 特許医薬品市場、年9.6%成長を目標 政府・成長戦略会議のロードマップ素案 2026/3/10 21:17 戦略分野の投資「目利き困難」 来年度予算案で公聴会、衆院 2026/3/10 20:21 東和の4品目を承認、厚労省が事務連絡 レボレードとビムパットの後発品 2026/3/10 18:51 自動検索(類似記事表示) 厚労省、熱中症予防の注意喚起を要請 2025/07/09 09:48 モデルナ、数年以内に申請ラッシュか mRNAワクチン、国内開発後期に5品目 2025/06/19 04:30 MRワクチンの定期接種、2年延長 供給不足で、厚労省が周知 2025/03/12 11:08 HPVワクチン、接種後症状で「連携強化を」 厚労省が要請 2025/07/01 12:31 コロナワクチン、「選択できる情報提供を」 定期接種の留意点 2025/10/24 09:54