ワクチン供給が必要な都道府県、まずはモデルナ活用を

厚労省

 厚生労働省は28日付の事務連絡で、新型コロナワクチンの供給が対象人口の9割未満にとどまっている都道府県に対し、さらに供給が必要な場合、まずはモデルナのワクチンの活用を検討するよう呼び掛けた。それでも…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

行政・政治最新記事

自動検索(類似記事表示)