国がんがデータシェアリング事業、まずは大腸がんで 「ARCADアジア」 2021/9/30 20:31 保存する 国立がん研究センターは30日、同センター東病院(千葉県柏市)が、アジアを中心に、治験や臨床試験の中で収集された臨床および検体情報を統合・利活用するデータシェアリング事業「ARCADアジア」を立ち上げ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) AI創薬・薬事審査で541億円要求 厚労省・来年度予算概算要求 2026/08/26 20:16 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/08/25 20:21 日本ゲノム医療推進機構、来月設置 企業・アカデミアの活用も検討 2026/02/18 10:08 がん研有明病院、がん研究センターと協働 J&J、がん領域の臨床試験で 2026/06/01 16:52 「小児がん新薬開発PF」構築を 自民勉強会、厚労・文科相に要望へ 2026/06/19 20:39