国がんがデータシェアリング事業、まずは大腸がんで 「ARCADアジア」 2021/9/30 20:31 保存する 国立がん研究センターは30日、同センター東病院(千葉県柏市)が、アジアを中心に、治験や臨床試験の中で収集された臨床および検体情報を統合・利活用するデータシェアリング事業「ARCADアジア」を立ち上げ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 新規マルチ遺伝子検査の臨床応用へ提携 国がん/サーモフィッシャー 2025/07/28 20:12 治験推進の方向性、大筋了承 厚科審・臨床研究部会 2025/06/12 21:15 NTTグループ、臨床試験サービスで連携強化 30年度に事業規模100億円 2025/05/30 18:42 パネル検査の登録数10万例を突破 国がん、適応拡大にも活用 2025/05/08 23:00 治験推進へ、取りまとめ骨子案を了承 厚科審・臨床研究部会 2025/05/08 21:04