コロナで「セルフメディケーションの伸びしろ理解」 慶応大・山浦氏、受診控えの実態踏まえ 2021/10/8 21:25 保存する 慶応大薬学部の山浦克典教授は8日、一般用医薬品セルフメディケーションシンポジウムで、健康保険組合連合会の研究調査結果から、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う受診控えが発生した後の患者推移の実態を紹… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 科目別合格率は80%台半ば 第1回MR基礎試験、1科目単位の受験も可能に 2026/7/31 00:00 骨太を歓迎も、今後のイノベ評価が課題 製薬協・ 宮柱会長、制度改革を要望 2026/7/30 19:16 異所性脂肪研究会が設立 幅広い分野から参画求める 2026/7/30 15:14 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/7/29 18:21 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 同一成分OTC薬で「受診減る」が65% OTC薬協、花粉症患者に調査 2025/10/07 11:22 ARIの「特定感染症予防指針」、原案を了承 11月中にも公布 2025/09/03 20:02 OTC販売時の受診勧奨「セルメの基本」 PMDA・太田氏、「一歩踏み込んだ対応を」 2025/11/07 10:09 セルメ推進、「骨太25」の達成求め提言 日本GE・BS学会OTC分科会 2025/10/14 14:18 OTC類似薬、現場負担軽減など巡り質疑 参院厚労委、与野党の委員が登壇 2026/05/15 10:38