コロナで「セルフメディケーションの伸びしろ理解」 慶応大・山浦氏、受診控えの実態踏まえ 2021/10/8 21:25 保存する 慶応大薬学部の山浦克典教授は8日、一般用医薬品セルフメディケーションシンポジウムで、健康保険組合連合会の研究調査結果から、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う受診控えが発生した後の患者推移の実態を紹… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 同一成分OTC薬で「受診減る」が65% OTC薬協、花粉症患者に調査 2025/10/07 11:22 ARIの「特定感染症予防指針」、原案を了承 11月中にも公布 2025/09/03 20:02 OTC販売時の受診勧奨「セルメの基本」 PMDA・太田氏、「一歩踏み込んだ対応を」 2025/11/07 10:09 OTC薬の推進は「ヘルスリテラシー向上が前提」 東京都医師会・尾﨑会長 2025/07/09 11:17 セルメ推進、「骨太25」の達成求め提言 日本GE・BS学会OTC分科会 2025/10/14 14:18