沢井製薬、第二九州工場で新固形剤棟の建設開始 24年に年20億錠分の生産能力追加 2021/10/11 22:11 保存する 沢井製薬は11日、第二九州工場(福岡県飯塚市)の敷地内に新固形剤棟を建設すると発表した。同工場は年間25億錠の生産能力を持つが、まず約350億円を投資し、2024年に20億錠分を追加。さらにその次の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) トラストファーマの生産能力を25億錠増強 サワイHD、195億円を投資 2025/08/12 18:19 東和薬品・山形工場で火災 第一固形製剤棟のライン停止 2025/07/15 19:44 〔年頭所感〕沢井製薬 代表取締役社長 木村元彦 2026/01/01 00:00 ツムラ、新造粒包装棟の起工式を開催 建設費用415億円、28年中に本格稼働 2025/07/15 21:16 アルカリス、mRNA医薬品製剤棟が竣工 研究開発から商用まで一貫生産 2026/02/27 15:31