沢井製薬、第二九州工場で新固形剤棟の建設開始 24年に年20億錠分の生産能力追加 2021/10/11 22:11 保存する 沢井製薬は11日、第二九州工場(福岡県飯塚市)の敷地内に新固形剤棟を建設すると発表した。同工場は年間25億錠の生産能力を持つが、まず約350億円を投資し、2024年に20億錠分を追加。さらにその次の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「涙の副作用」で再認識したこと おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(6) 2026/7/7 04:59 女性役員比率は23.8%、登用進む傾向に プライム上場、製薬・卸36社集計 2026/7/7 04:30 アステラス、米MFN枠組みに参加申請 メディケイド向け「ジェネラス」に 2026/7/6 20:19 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/7/6 20:18 人事部の元従業員が個人データ持ち出し あすか製薬HD 2026/7/6 19:53 自動検索(類似記事表示) トラストファーマの生産能力を25億錠増強 サワイHD、195億円を投資 2025/08/12 18:19 東和薬品・山形工場で火災 第一固形製剤棟のライン停止 2025/07/15 19:44 〔年頭所感〕沢井製薬 代表取締役社長 木村元彦 2026/01/01 00:00 扶桑薬品、134億円を調達へ 岡山工場の第2製剤棟建設に向け 2026/03/31 21:01 ツムラ、新造粒包装棟の起工式を開催 建設費用415億円、28年中に本格稼働 2025/07/15 21:16