不妊治療の適応外薬7件、「医療上の必要性高い」 厚労省・検討会議 2021/10/13 20:46 保存する 厚生労働省の「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」は13日、セトロレリクス酢酸塩など不妊治療関連の国内適応外薬6成分7件について、「医療上の必要性が高い」と判断した。今後、企業に開発が要… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 国の税収84.2兆円 25年度、6年連続で過去最高 2026/7/2 18:44 医療と創薬、「国家戦略の中核に」 維新部会、厚労相に要望 2026/7/2 10:28 薬価、原材料費など高騰「別枠対応を」 自民・厚労部会長、政調全体会議で要望 2026/7/1 20:45 製薬大手元社員、二審も懲役16年 メタノールで妻殺害、東京高裁 2026/7/1 17:55 自動検索(類似記事表示) 持田、ゴナールエフBSで中国企業と契約 不妊治療用製剤 2026/04/15 20:52 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/03/10 17:54 ドラッグ・ロス8品目、開発企業を公募 厚労省 2026/02/27 14:44 ロス10品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2026/02/06 19:54 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/05/25 23:39