少ない賦形剤で錠剤の強度確保可能に 大正製薬が研究成果発表 2021/10/26 22:46 保存する 大正製薬は26日、賦形剤の添加量を最小限にとどめることで錠剤の小型化を実現する「コンパクタブ技術」について、新たな知見が得られたと発表した。賦形剤の中でも、充填率が低い流動化剤ほど、わずかな添加量で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「涙の副作用」で再認識したこと おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(6) 2026/7/7 04:59 女性役員比率は23.8%、登用進む傾向に プライム上場、製薬・卸36社集計 2026/7/7 04:30 アステラス、米MFN枠組みに参加申請 メディケイド向け「ジェネラス」に 2026/7/6 20:19 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/7/6 20:18 人事部の元従業員が個人データ持ち出し あすか製薬HD 2026/7/6 19:53 自動検索(類似記事表示) 添加剤PEP-101、供給延長へ フロイント産業、製薬企業の一変に配慮 2026/07/01 04:30 トランプ氏主張の自閉症リスク、「根拠ない」 妊娠中のアセトアミノフェン服用で 2025/09/30 11:14 NOxにUV照射、ニトロソ生成抑制を確認 沢井製薬・三村理事、研究成果を報告 2025/07/09 22:20 セレコキシブなどスイッチ化で意見募集 厚労省 2025/09/18 10:08 EU、解熱鎮痛剤「妊娠中も使用可」 米大統領と異なる見解 2025/09/24 17:10