少ない賦形剤で錠剤の強度確保可能に 大正製薬が研究成果発表 2021/10/26 22:46 保存する 大正製薬は26日、賦形剤の添加量を最小限にとどめることで錠剤の小型化を実現する「コンパクタブ技術」について、新たな知見が得られたと発表した。賦形剤の中でも、充填率が低い流動化剤ほど、わずかな添加量で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) OD錠の飲みやすさ、定量的評価法を開発 ロート子会社と静岡県立大 2025/05/26 19:55 トランプ氏主張の自閉症リスク、「根拠ない」 妊娠中のアセトアミノフェン服用で 2025/09/30 11:14 NOxにUV照射、ニトロソ生成抑制を確認 沢井製薬・三村理事、研究成果を報告 2025/07/09 22:20 セレコキシブなどスイッチ化で意見募集 厚労省 2025/09/18 10:08 「505(b)(2)」の2つの取材 2025/05/13 15:24