重症化リスク89%減 米ファイザーのコロナ飲み薬 2021/11/5 23:03 保存する 米製薬大手ファイザーは5日、開発中の新型コロナウイルス経口治療薬について、中・後期臨床試験(治験)で入院や死亡のリスクが89%低減する効果が得られたとする中間結果を公表した。米メルクの飲み薬よりも強… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 80歳以上の重症化リスク、「積極的に広報」 コロナ対策で厚労相 2025/12/03 10:10 ダラキューロ、「SMM治療の標準に」 日赤医療センター・鈴木氏 2026/02/25 20:52 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/03/23 20:51 MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/08/19 17:41 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30