アブラキサン、来年1月下旬まで供給可能に 大鵬薬品 2021/11/11 16:23 保存する 大鵬薬品工業は11日、出荷調整が続いている抗がん剤「アブラキサン点滴静注用100mg」について、2022年1月下旬ごろまで国内供給できる見通しが立ったと発表した。同剤の供給見通しの第5報。 米ブリス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) ウロナーゼ供給不足3年、「八方ふさがり」 透析医学会WG・深澤氏 2025/06/30 19:16 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/05/08 04:30 マクロライド系抗生物質の供給回復を 国病機構東京病院・佐々木副院長、企業に要請 2025/06/13 04:30 製造収率が高い液状グロブリン開発へ 明治/KMバイオ、供給量増へ 2025/09/08 04:30 PI3Kα阻害剤リソバリシブを導入 大鵬薬品 2025/10/16 19:58