ヘルパンギーナの定点報告数が減少 感染症週報第43週 2021/11/15 17:19 保存する 国立感染症研究所は12日、感染症週報第43週(10月25~31日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.61で前週から減少したが、過去5年間の同時期と比較してかなり多い状況が続いている。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 【中医協】公知申請4件の保険適用を報告 バイエルのアベロックスなど 2026/3/11 21:00 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/3/11 20:53 自動検索(類似記事表示) ARI週報を初公表、定点当たり49.38 報告数18万1270例 2025/04/28 16:48 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 伝染性紅斑2.03に減少 6月9~15日 2025/06/30 15:45 RSウイルス1.18、減少に転じる 3月17~23日 2025/04/07 11:59 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31