AML薬キザルチニブ、1次治療グローバルP3で優越性確認 第一三共、米欧申請など検討へ 2021/11/19 20:11 保存する 第一三共は19日、急性骨髄性白血病(AML)治療薬キザルチニブ(国内製品名「ヴァンフリタ」)について、AMLの1次治療としての有効性や安全性を評価したグローバル臨床第3相(P3)試験で主要評価項目を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 トレブルチニブ、国際P3で主要項目未達 仏サノフィ、PPMSは申請せず 2025/12/24 19:53 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 オルフォルグリプロン、P3で好結果 体重減少で優越性、米リリー 2025/08/08 14:19