AML薬キザルチニブ、1次治療グローバルP3で優越性確認 第一三共、米欧申請など検討へ 2021/11/19 20:11 保存する 第一三共は19日、急性骨髄性白血病(AML)治療薬キザルチニブ(国内製品名「ヴァンフリタ」)について、AMLの1次治療としての有効性や安全性を評価したグローバル臨床第3相(P3)試験で主要評価項目を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 週1回経口HIV薬、P3で主要項目達成 米ギリアド/米メルク 2026/08/05 17:55 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12 トレブルチニブ、国際P3で主要項目未達 仏サノフィ、PPMSは申請せず 2025/12/24 19:53