次期薬価改定、「調整幅プラス一定幅」の維持必要 日薬連・製薬協、自民政策懇談会に提言 2021/11/25 19:01 保存する 自民党の予算・税制等に関する政策懇談会は25日、日本製薬団体連合会などから2022年度予算・税制改正に対する要望を聞き取った。配布資料によると、日薬連と日本製薬工業協会は次期薬価改定における「調整幅… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 インフル定点、9.49に増 10月19~25日 2026/11/2 10:11 コロナ定点、0.83に減 10月19~25日 2026/11/2 10:11 ARI定点、56.70に減 10月12~18日 2026/11/2 10:10 ヘルパンギーナ、0.74に減少 10月12~18日 2026/11/2 10:10 自動検索(類似記事表示) 特許中の薬価維持、共連れ廃止など要望 製薬協・宮柱会長、自民・衛藤勉強会で 2025/12/04 20:48 物価・賃金の上昇踏まえた薬価改定を 日薬連と卸連、自民政策懇で要望 2025/11/12 20:20 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 薬価維持制度、予見性向上策を 薬価研・既収載小委 2026/06/12 19:26 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47