「中間年」の初回新薬収載、23年は3月 厚労省が試行的に実施 2021/11/30 00:00 保存する 厚生労働省が、薬価の「中間年改定」が次に行われる2023年の初回の新薬収載時期を3月とする方針であることが分かった。 新薬の薬価収載時期は、これまで改定がない年(中間年)は2月・5月・8月・11月、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元日薬連会長の眞鍋淳氏に旭日重光章 26年秋の叙勲 2026/11/3 05:00 リブメルディの承認可否を審議へ 9日に再生医療部会 2026/11/2 21:14 エトミデート2.7キロ密輸か 台湾人逮捕、大阪府警・税関 2026/11/2 18:49 薬事活動でのAI活用指針を公表 PMDA、「人間中心の原則」を明確化 2026/11/2 17:56 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 自動検索(類似記事表示) 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/03/10 04:30 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/06/26 20:36 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30