「中間年」の初回新薬収載、23年は3月 厚労省が試行的に実施 2021/11/30 00:00 保存する 厚生労働省が、薬価の「中間年改定」が次に行われる2023年の初回の新薬収載時期を3月とする方針であることが分かった。 新薬の薬価収載時期は、これまで改定がない年(中間年)は2月・5月・8月・11月、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 【中医協】公知申請4件の保険適用を報告 バイエルのアベロックスなど 2026/3/11 21:00 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/3/11 20:53 自動検索(類似記事表示) 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/03/10 04:30 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30 中間年廃止なら薬価の下支え「できない」 福岡厚労相、衆院厚労委で 2025/04/09 22:59 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 「議論なしの決定はおかしい」 27年度・薬価中間年改定実施に卸業界 2025/12/24 21:13