「中間年」の初回新薬収載、23年は3月 厚労省が試行的に実施 2021/11/30 00:00 保存する 厚生労働省が、薬価の「中間年改定」が次に行われる2023年の初回の新薬収載時期を3月とする方針であることが分かった。 新薬の薬価収載時期は、これまで改定がない年(中間年)は2月・5月・8月・11月、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 国の税収84.2兆円 25年度、6年連続で過去最高 2026/7/2 18:44 医療と創薬、「国家戦略の中核に」 維新部会、厚労相に要望 2026/7/2 10:28 薬価、原材料費など高騰「別枠対応を」 自民・厚労部会長、政調全体会議で要望 2026/7/1 20:45 製薬大手元社員、二審も懲役16年 メタノールで妻殺害、東京高裁 2026/7/1 17:55 厚労省、6品目の開発企業を公募 ロス品や学会要望の未承認・適応外薬 2026/7/1 13:16 自動検索(類似記事表示) 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/03/10 04:30 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/06/26 20:36 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30