大鵬薬品、抗TIGIT抗体2剤を新たに導入 米アーカスとの契約でオプション権行使 2021/11/30 23:16 保存する 大鵬薬品工業は30日、米アーカスバイオサイエンシスが開発中の抗TIGIT抗体であるドムバナリマブ(開発コード=AB154)とAB308について、日本とアジア(中国と一部地域を除く)における独占的開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日医工・岩本社長「再生フェーズは終了」 3期連続コア営業増益で、生産と品質保証も改善 2026/7/7 21:17 中国で一変申請受理、MIBC術前後補助療法 パドセブ/キイトルーダ併用、アステラス 2026/7/7 21:16 千歳市に血漿分画製剤の新工場建設 日本血液製剤機構、増産へ事業構想発表 2026/7/7 21:16 ワクチン開発推進、福島県の事業に採択 Meiji ファルマ/ARCALIS 2026/7/7 18:35 欧州で転移・再発TNBC1次治療の適応追加 米ギリアドのトロデルビ 2026/7/7 17:13 自動検索(類似記事表示) HIF-2α阻害剤の開発・販売権を取得 大鵬薬品、米アーカス社との契約に基づき 2025/10/20 18:57 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 米企業、AD薬候補でオプション権行使 JCR、最大5.55億ドルを受領 2026/06/17 16:45 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01