大鵬薬品、抗TIGIT抗体2剤を新たに導入 米アーカスとの契約でオプション権行使 2021/11/30 23:16 保存する 大鵬薬品工業は30日、米アーカスバイオサイエンシスが開発中の抗TIGIT抗体であるドムバナリマブ(開発コード=AB154)とAB308について、日本とアジア(中国と一部地域を除く)における独占的開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) HIF-2α阻害剤の開発・販売権を取得 大鵬薬品、米アーカス社との契約に基づき 2025/10/20 18:57 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 タデキニグ アルファのオプション権行使 日本新薬、米国での独占的商業化権取得 2026/07/30 18:58 米企業、AD薬候補でオプション権行使 JCR、最大5.55億ドルを受領 2026/06/17 16:45