大鵬薬品、抗TIGIT抗体2剤を新たに導入 米アーカスとの契約でオプション権行使 2021/11/30 23:16 保存する 大鵬薬品工業は30日、米アーカスバイオサイエンシスが開発中の抗TIGIT抗体であるドムバナリマブ(開発コード=AB154)とAB308について、日本とアジア(中国と一部地域を除く)における独占的開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) HIF-2α阻害剤の開発・販売権を取得 大鵬薬品、米アーカス社との契約に基づき 2025/10/20 18:57 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58