中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/2/10 20:40 保存する 中外製薬は10日、大鵬薬品工業子会社のアラリス バイオテックが持つ創薬技術「AraLinQ」のライセンスオプション権を行使すると発表した。中外製薬が創薬ターゲットを1つ選び、それに対する新規抗体薬物… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/3/23 20:31 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/3/23 18:33 AIが人間に仕事を依頼する時代? おとにち 3月23日(月) まんまるのデータもぐもぐ(18) 2026/3/23 04:59 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/3/19 23:02 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/3/19 22:27 自動検索(類似記事表示) べーリンガー、オプション権「行使せず」 ネクセラのGPR52作動薬プログラム 2025/12/19 19:03 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 経口抗体薬の開発でライセンス契約 中外/米ラニ社 2025/10/20 17:44