中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/2/10 20:40 保存する 中外製薬は10日、大鵬薬品工業子会社のアラリス バイオテックが持つ創薬技術「AraLinQ」のライセンスオプション権を行使すると発表した。中外製薬が創薬ターゲットを1つ選び、それに対する新規抗体薬物… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 べーリンガー、オプション権「行使せず」 ネクセラのGPR52作動薬プログラム 2025/12/19 19:03 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59