エダラボン経口懸濁剤、米で年度内に申請 田辺三菱、国際P3の結果受け 2021/12/10 20:17 保存する 田辺三菱製薬は10日、筋萎縮性側索硬化症(ALS)治療薬として開発中のエダラボン経口懸濁剤(開発コード=MT-1186)について、開発子会社のミツビシ タナベ ファーマ ディベロップメント アメリカ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) ラジカット、韓国で経口剤の承認取得 田辺ファーマのALS薬 2025/12/12 18:47 エダラボン事業の承継完了 塩野義、田辺から 2026/04/02 19:39 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 ALS新薬候補ボスチニブ、P3入りへ 医師主導で来年開始予定、東和薬品が協力 2026/10/01 04:30