エダラボン経口懸濁剤、韓国で申請 田辺三菱、ALSで 2025/3/13 16:01 保存する 田辺三菱製薬は13日、エダラボン経口懸濁剤(一般名、開発コード=「MT-1186」)について、筋萎縮性側索硬化症(ALS)を適応症として韓国食品医薬品安全処に承認申請を行ったと発表した。 MT-11… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) ラジカット、韓国で経口剤の承認取得 田辺ファーマのALS薬 2025/12/12 18:47 エダラボン事業の承継完了 塩野義、田辺から 2026/04/02 19:39 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42 ラジカット後発品、ALSの適応追加 ニプロ、先発と適応一致 2026/03/18 16:36 塩野義、事業買収資金3600億円借り入れ 田辺ファーマのエダラボン事業で 2026/03/23 20:47