「プラス0.5%」巡り、厚労・財務の主張に開き 22年度改定 2021/12/13 13:05 保存する 2022年度診療報酬改定の改定率を巡る攻防が熱を帯びている。財務省は報酬本体の改定率について、病院看護の処遇改善と不妊治療の保険適用で「プラス0.5%」と計算する一方、入院医療や外来医療を見直して「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 国の税収84.2兆円 25年度、6年連続で過去最高 2026/7/2 18:44 医療と創薬、「国家戦略の中核に」 維新部会、厚労相に要望 2026/7/2 10:28 薬価、原材料費など高騰「別枠対応を」 自民・厚労部会長、政調全体会議で要望 2026/7/1 20:45 製薬大手元社員、二審も懲役16年 メタノールで妻殺害、東京高裁 2026/7/1 17:55 厚労省、6品目の開発企業を公募 ロス品や学会要望の未承認・適応外薬 2026/7/1 13:16 自動検索(類似記事表示) 経済対策、維新の社保改革を追記 自民・政調全体会議、修正案を了承 2025/11/19 10:35 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 医療保険制度の維持「不断の改革努力必要」 上野厚労相、参院厚労委で所信 2026/03/23 10:46 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15