バレメトスタット、再発・難治性ATLで奏効率48% 第一三共の国内P2試験 2021/12/13 18:05 保存する 第一三共は13日、EZH1/2阻害剤バレメトスタット(一般名、開発コード=DS-3201)について、再発または難治性の成人T細胞白血病・リンパ腫(ATL)患者を対象とした国内臨床第2相(P2)試験の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIで効率化しても脳は疲労する? おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(3) 2026/4/15 04:59 G1前倒しで長期品承継が加速 新規競合で入札激化、LTL伊藤社長 2026/4/15 04:30 血管付属人工皮膚構築、動物実験代替に ロート・東京女子医大の共同研究成果 2026/4/14 21:48 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/4/14 21:37 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/4/14 20:50 自動検索(類似記事表示) 抗がん剤レミトロの承認条件解除 エーザイ 2025/05/16 15:13 再発・難治LBCLの適応追加を取得 中外・ルンスミオ/ポライビー併用、世界初 2026/03/23 22:41 BMSのブレヤンジ、2つの適応を追加 再発・難治性のMZLとMCL 2026/04/03 18:36 希少疾病用医薬品19件を指定 医薬品審査管理課 2026/03/19 19:04 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26