後天性TTP薬caplacizumab、日本人P2/3で肯定的結果 サノフィ、22年に申請へ 2021/12/13 20:28 保存する サノフィは13日、後天性血栓性血小板減少性紫斑病(後天性TTP)を対象に開発しているcaplacizumab(一般名)について、日本人患者を対象に実施した臨床第2/3相試験の肯定的な結果が、米国血液… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) ブレヤンジ、適応追加を申請 BMS、再発または難治性のCLL/SLL 2026/05/29 16:03 ITP治療薬ウェイリズ、QOL改善にも期待 阪大加藤教授、サノフィセミナーで 2026/08/05 20:40 5年で5つの希少疾患に製品 新薬や適応追加で、Sobiジャパン・金社長 2025/09/09 20:55 アジンマ投与の小児死亡例で調査 米FDAが安全性情報 2025/11/26 00:00 新有効成分4件の承認了承 医薬品第一部会、イセルティなど 2025/12/03 23:02