大日本住友、がんワクチンの国際P3を中止 中間解析でOS延長困難と判断 2021/12/15 15:07 保存する 大日本住友製薬は15日、がんワクチンとして開発中のアデグラモチド酢酸塩/ネラチモチドトリフルオロ酢酸塩(開発コード=DSP-7888)について、再発または進行性膠芽腫患者を対象とした国際臨床第3相(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/06/26 19:27 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 エーザイ、タズベリクの国内投与も中止 二次悪性腫瘍で、販売中止へ 2026/03/19 12:28 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11