大日本住友、がんワクチンの国際P3を中止 中間解析でOS延長困難と判断 2021/12/15 15:07 保存する 大日本住友製薬は15日、がんワクチンとして開発中のアデグラモチド酢酸塩/ネラチモチドトリフルオロ酢酸塩(開発コード=DSP-7888)について、再発または進行性膠芽腫患者を対象とした国際臨床第3相(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「業務改善」は人に渡せるようにする! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(13) 2026/7/8 04:59 MFN政策に理解、「各国も薬価引き上げを」 AZ・デュノワイエ氏、薬価制度見直しを提言 2026/7/8 04:30 日医工・岩本社長「再生フェーズは終了」 3期連続コア営業増益で、生産と品質保証も改善 2026/7/7 21:17 中国で一変申請受理、MIBC術前後補助療法 パドセブ/キイトルーダ併用、アステラス 2026/7/7 21:16 千歳市に血漿分画製剤の新工場建設 日本血液製剤機構、増産へ事業構想発表 2026/7/7 21:16 自動検索(類似記事表示) サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/06/26 19:27 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 エーザイ、タズベリクの国内投与も中止 二次悪性腫瘍で、販売中止へ 2026/03/19 12:28 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01 パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02