杏林、「ラゲブリオ」のコ・プロに向け交渉権 MSDと覚書締結 2021/12/27 16:09 保存する キョーリン製薬ホールディングスは27日、子会社の杏林製薬が、MSDと国内におけるコ・プロモーション提携に向けた交渉権の覚書を締結したと発表した。対象製品はMSDが製造販売承認を持つ、新型コロナウイル… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) ラゲブリオの錠剤を発売 MSD、1錠の有効成分はカプセルの2倍 2025/05/21 20:32 エーザイ、タイでベオーバ発売 21年に杏林から権利取得 2025/07/23 12:39 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 ADCの研究基盤構築へ覚書締結 Axcelead DDPと韓国企業 2025/06/17 20:53 MSD、HIV治療の配合剤を国内申請 1日1回投与の経口剤 2025/07/11 15:12