ヘルパンギーナ、減少傾向も引き続き「多い」 感染症週報第1週 2022/1/24 15:24 保存する 国立感染症研究所は21日、感染症週報第1週(1月3~9日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.06となり昨年第47週以降減少が続いているが、過去5年間の同時期と比較して多い。都道府県別… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 【中医協】公知申請4件の保険適用を報告 バイエルのアベロックスなど 2026/3/11 21:00 自動検索(類似記事表示) 水痘0.29、4週連続で増加 11月10~16日 2025/12/02 10:01 水痘0.33に増加 2月2~8日 2026/02/24 11:10 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/03/03 09:59 RSウイルス1.18、減少に転じる 3月17~23日 2025/04/07 11:59 RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33