再生・細胞医薬製造施設、今春に本格稼働へ 大日本住友子会社、受託事業を推進 2022/2/1 15:41 保存する 大日本住友製薬の連結子会社S-RACMOは1日、大阪府吹田市の大日本住友の敷地内に建設していた再生・細胞医薬製造施設「FORCE」が完成し、本格稼働の準備を進めていると発表した。今春の本格稼働開始を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 神戸医療産業都市に細胞製造拠点を整備 ヘリオス、28年稼働開始目指す 2026/10/21 17:54 GMP細胞加工受託事業、承継を検討 タカラバイオ、S-RACMOに 2026/06/23 19:29 再生医療CDMO拠点が本格稼働 帝人リジェネット 2026/03/11 18:55 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 小林製薬子会社、新工場が稼働開始 宮城県大和町で、外用消炎鎮痛剤など生産へ 2026/04/17 16:29