再生・細胞医薬製造施設、今春に本格稼働へ 大日本住友子会社、受託事業を推進 2022/2/1 15:41 保存する 大日本住友製薬の連結子会社S-RACMOは1日、大阪府吹田市の大日本住友の敷地内に建設していた再生・細胞医薬製造施設「FORCE」が完成し、本格稼働の準備を進めていると発表した。今春の本格稼働開始を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ソホノスカプセルを発売 国内初FOP治療薬、IPSEN 2026/7/8 18:44 「業務改善」は人に渡せるようにする! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(13) 2026/7/8 04:59 MFN政策に理解、「各国も薬価引き上げを」 AZ・デュノワイエ氏、薬価制度見直しを提言 2026/7/8 04:30 日医工・岩本社長「再生フェーズは終了」 3期連続コア営業増益で、生産と品質保証も改善 2026/7/7 21:17 中国で一変申請受理、MIBC術前後補助療法 パドセブ/キイトルーダ併用、アステラス 2026/7/7 21:16 自動検索(類似記事表示) 3棟目の再生・細胞医薬製造施設が竣工 S-RACMO、約37億円で 2025/08/05 15:39 GMP細胞加工受託事業、承継を検討 タカラバイオ、S-RACMOに 2026/06/23 19:29 再生医療CDMO拠点が本格稼働 帝人リジェネット 2026/03/11 18:55 賃貸型CPC、11月に稼働 アイパークインスティチュート 2025/09/25 17:43 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30