再生・細胞医薬製造施設、今春に本格稼働へ 大日本住友子会社、受託事業を推進 2022/2/1 15:41 保存する 大日本住友製薬の連結子会社S-RACMOは1日、大阪府吹田市の大日本住友の敷地内に建設していた再生・細胞医薬製造施設「FORCE」が完成し、本格稼働の準備を進めていると発表した。今春の本格稼働開始を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) GMP細胞加工受託事業、承継を検討 タカラバイオ、S-RACMOに 2026/06/23 19:29 再生医療CDMO拠点が本格稼働 帝人リジェネット 2026/03/11 18:55 賃貸型CPC、11月に稼働 アイパークインスティチュート 2025/09/25 17:43 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 小林製薬子会社、新工場が稼働開始 宮城県大和町で、外用消炎鎮痛剤など生産へ 2026/04/17 16:29