再生・細胞医薬製造施設、今春に本格稼働へ 大日本住友子会社、受託事業を推進 2022/2/1 15:41 保存する 大日本住友製薬の連結子会社S-RACMOは1日、大阪府吹田市の大日本住友の敷地内に建設していた再生・細胞医薬製造施設「FORCE」が完成し、本格稼働の準備を進めていると発表した。今春の本格稼働開始を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) 3棟目の再生・細胞医薬製造施設が竣工 S-RACMO、約37億円で 2025/08/05 15:39 賃貸型CPC、11月に稼働 アイパークインスティチュート 2025/09/25 17:43 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 経産省、CDMO整備事業で13社採択 JCRやアステラスなど 2025/07/15 21:25