複数適応狙うイプタコパン、重点品目に ノバルティス、まずはIgA腎症など3疾患で開発 2022/2/3 04:30 保存する ノバルティス ファーマが免疫系の一種である補体を標的にした低分子薬を開発している。B因子阻害のイプタコパン(開発コード=LNP023)だ。さまざまな疾患に使える可能性があり、グローバルでは8疾患で開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 8月3日に第一部会、5成分を審議 オーゼイフルやイムシブリーなど 2026/07/17 19:08 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/04/17 04:30 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/06/30 20:05 希少疾病用医薬品19件を指定 医薬品審査管理課 2026/03/19 19:04 アイザベイなどの承認を了承 医薬品第一部会、新有効成分は6品目 2025/08/29 22:20