複数適応狙うイプタコパン、重点品目に ノバルティス、まずはIgA腎症など3疾患で開発 2022/2/3 04:30 保存する ノバルティス ファーマが免疫系の一種である補体を標的にした低分子薬を開発している。B因子阻害のイプタコパン(開発コード=LNP023)だ。さまざまな疾患に使える可能性があり、グローバルでは8疾患で開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) ファビハルタで「腎臓領域に本格参入」 ノバルティス・宮村氏、C3腎症の効追で 2025/06/12 21:03 12成分をオーファン指定 Leniolisibなど、厚労省 2025/05/30 19:57 アイザベイなどの承認を了承 医薬品第一部会、新有効成分は6品目 2025/08/29 22:20 25日に第一部会、避妊薬スリンダ錠など バビースモは「網膜色素線条」の効追審議 2025/04/17 19:26 レナリスを買収、完全子会社へ 中外製薬、IgA腎症治療薬スパルセンタンを獲得 2025/10/24 21:47