「イミフィンジ」、BTC治療薬でオーファン指定 AZ 2022/2/25 20:02 保存する アストラゼネカは25日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)について、切除不能な胆道がん(BTC)の治療薬として、希少疾病用医薬品の指定を受けたと発表した。進行… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 レケンビ皮下注の初期療法、審査延長 追加情報提出で3カ月、米国で 2026/5/8 19:07 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 sutimlimabなど11成分をオーファン指定 厚労省 2025/06/27 17:31 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48 ゲムシタビン膀胱内システムを国内申請 ヤンセン、HR-NMIBC治療薬 2025/09/08 18:22 オレメペルミン、欧州でオーファン指定 クリングルの脊髄損傷急性期薬 2026/04/24 16:47