「タリージェ」、神経障害性疼痛全般に使用可能に 第一三共 2022/3/28 21:41 保存する 第一三共は28日、疼痛治療剤「タリージェ錠」(一般名=ミロガバリンベシル酸塩)の適応について、従来の「末梢性神経障害性疼痛」から「神経障害性疼痛」への変更が国内で承認されたと発表した。末梢性の縛りが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 プレガバリンの腰痛症でパブコメ 厚労省、効果が乏しい医療に 2026/02/19 16:21 腰痛症へのプレガバリン、「効果乏しい医療」に 社保審部会で了承 2025/11/28 10:48 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20