急性白血病対象の新薬、P1/2で投与開始 大日本住友 2022/3/31 19:48 保存する 大日本住友製薬は31日、日本と北米で実施中の急性白血病を対象とした新規薬剤候補DSP-5336(開発コード)の臨床第1/2相試験で、患者への投与を開始したと発表した。同社と国立がん研究センター、庄内… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) キッセイ、オルタシデニブを国内申請 急性骨髄性白血病治療薬 2026/05/27 17:07 BPDCN治療剤エルゾンリス発売 日本新薬 2026/03/18 12:03 エンゾメニブP2、患者登録を完了 住友ファーマ 2026/06/10 17:53 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48