ルンドベック、多系統萎縮症薬の日米共同P2を開始 2022/4/5 20:28 保存する ルンドベック・ジャパンは5日、多系統萎縮症(MSA)治療薬Lu AF82422(開発コード)の日米国際共同臨床第2相(P2)試験「AMULET study」で、日本人症例への投与を開始したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/4/17 04:30 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 自動検索(類似記事表示) ルンドベック、国内従業員を倍増へ 28年末までに、3品目の承認取得見据え 2025/12/02 04:30 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 〔年頭所感〕ルンドベック・ジャパン 代表取締役社長 ルネ・アイラ・アンデルセン 2026/01/01 00:00 MSA治療薬のP3、近く開始 ノーベル塩村氏とダイト松森氏が対談 2026/02/04 21:35 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30