ルンドベック、多系統萎縮症薬の日米共同P2を開始 2022/4/5 20:28 保存する ルンドベック・ジャパンは5日、多系統萎縮症(MSA)治療薬Lu AF82422(開発コード)の日米国際共同臨床第2相(P2)試験「AMULET study」で、日本人症例への投与を開始したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) ルンドベック、国内従業員を倍増へ 28年末までに、3品目の承認取得見据え 2025/12/02 04:30 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 〔年頭所感〕ルンドベック・ジャパン 代表取締役社長 ルネ・アイラ・アンデルセン 2026/01/01 00:00 沖縄型神経原性筋萎縮症、「ALS」認定も 厚労相が見解 2026/07/17 10:16 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30