大塚製薬、新規抗体の製剤利用で阪大と契約 多発性骨髄腫など視野 2022/4/15 21:11 保存する 大塚製薬と大阪大は15日、阪大が同定した多発性骨髄腫をはじめ複数のがん種で高発現するタンパク質「CD98重鎖」を認識する新規抗体「R8H283」について、全世界で同抗体を利用した製剤の開発から販売ま… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マキュエイド、中国で発売 わかもとの眼科手術補助剤 2026/5/8 11:46 最初は戸惑う「カタカナ英語」集めました! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(4) 2026/5/8 04:59 膀胱がん治療の新システムを開発 米J&J、ゲムシタビンを3週間局所送達 2026/5/8 04:30 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/5/7 22:03 大塚製薬工場、米孫会社の増資決定 1.3億ドル、事業基盤の強化と拡大が狙い 2026/5/7 21:00 自動検索(類似記事表示) 多発性骨髄腫の相互情報発信で提携 ケアネット/日本骨髄腫学会 2026/02/17 17:05 GSK、ADCのブーレンレップ発売 多発性骨髄腫治療薬 2026/03/18 12:43 多発性骨髄腫薬タービーを発売 ヤンセン、GPRC5D/CD3標的は初 2025/08/14 13:40 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 レブラミドGE、多発性骨髄腫で用法・用量追加 東和薬品 2025/06/25 18:44