大塚製薬、新規抗体の製剤利用で阪大と契約

多発性骨髄腫など視野

 大塚製薬と大阪大は15日、阪大が同定した多発性骨髄腫をはじめ複数のがん種で高発現するタンパク質「CD98重鎖」を認識する新規抗体「R8H283」について、全世界で同抗体を利用した製剤の開発から販売ま…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)