大塚製薬、新規抗体の製剤利用で阪大と契約 多発性骨髄腫など視野 2022/4/15 21:11 保存する 大塚製薬と大阪大は15日、阪大が同定した多発性骨髄腫をはじめ複数のがん種で高発現するタンパク質「CD98重鎖」を認識する新規抗体「R8H283」について、全世界で同抗体を利用した製剤の開発から販売ま… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/3/10 04:30 タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/3/9 22:01 自動検索(類似記事表示) 多発性骨髄腫の相互情報発信で提携 ケアネット/日本骨髄腫学会 2026/02/17 17:05 多発性骨髄腫薬テクベイリを発売 ヤンセン 2025/03/19 14:16 多発性骨髄腫薬タービーを発売 ヤンセン、GPRC5D/CD3標的は初 2025/08/14 13:40 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 レブラミドGE、多発性骨髄腫で用法・用量追加 東和薬品 2025/06/25 18:44