大塚製薬、新規抗体の製剤利用で阪大と契約 多発性骨髄腫など視野 2022/4/15 21:11 保存する 大塚製薬と大阪大は15日、阪大が同定した多発性骨髄腫をはじめ複数のがん種で高発現するタンパク質「CD98重鎖」を認識する新規抗体「R8H283」について、全世界で同抗体を利用した製剤の開発から販売ま… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 多発性骨髄腫の相互情報発信で提携 ケアネット/日本骨髄腫学会 2026/02/17 17:05 GSK、ADCのブーレンレップ発売 多発性骨髄腫治療薬 2026/03/18 12:43 メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/06/10 17:52 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/06/09 17:58 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46