抗菌薬開発、インセンティブ導入の議論必要 製薬協国際委・湯淺氏、「安全保障の投資として考える視点を」 2022/4/19 23:12 保存する 日本製薬工業協会は19日、AMR(薬剤耐性)に関するメディアフォーラムを開催した。製薬協国際委員会の湯淺晃氏は、欧米の抗菌薬の開発状況と比較し、日本でドラッグ・ラグが発生していると分析した。また抗菌… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28 原薬確保や診断薬の生産体制強化など提言 骨太へ、AMRアライアンス・ジャパン 2025/06/02 17:05 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 危機対応医薬品の戦略で提言案 政府・感染症協議会 2025/12/08 20:34