科研、KP-607をパイプラインから取り下げ 「クレナフィン」上回る有効性示せず 2022/4/27 21:29 保存する 科研製薬は27日、爪白癬治療剤として開発している抗真菌剤KP-607(開発コード)について、臨床第2相(P2)試験の結果を受けて開発パイプラインから取り下げると発表した。 同剤は同社の主力品の1つで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 クレナフィン、導出先が独で発売 科研製薬 2026/05/07 18:07 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 科研、ドイツでも爪白癬治療剤の承認取得 2025/09/05 11:08