科研、KP-607をパイプラインから取り下げ 「クレナフィン」上回る有効性示せず 2022/4/27 21:29 保存する 科研製薬は27日、爪白癬治療剤として開発している抗真菌剤KP-607(開発コード)について、臨床第2相(P2)試験の結果を受けて開発パイプラインから取り下げると発表した。 同剤は同社の主力品の1つで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マキュエイド、中国で発売 わかもとの眼科手術補助剤 2026/5/8 11:46 最初は戸惑う「カタカナ英語」集めました! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(4) 2026/5/8 04:59 膀胱がん治療の新システムを開発 米J&J、ゲムシタビンを3週間局所送達 2026/5/8 04:30 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/5/7 22:03 大塚製薬工場、米孫会社の増資決定 1.3億ドル、事業基盤の強化と拡大が狙い 2026/5/7 21:00 自動検索(類似記事表示) 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 クレナフィン、導出先が独で発売 科研製薬 2026/05/07 18:07 クレナフィンAG「安定供給の準備整い次第」発売 科研製薬 2025/06/13 19:42 【決算】海外売上高が4倍増 科研製薬、STAT6阻害剤導出 2025/05/12 22:22 エクメットとクレナフィンに初後発品 6月追補収載 2025/06/12 00:00