「フォシーガ」、左室駆出率保持の心不全P3で主要項目達成 AZ 2022/5/12 17:14 保存する アストラゼネカ(AZ)は12日、SGLT2阻害剤「フォシーガ」(一般名=ダパグリフロジン)について、左室駆出率が軽度低下した、または保持された心不全患者(左室駆出率が40%超と定義)を対象とした国際… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/3/10 04:30 自動検索(類似記事表示) ケレンディアの適応追加申請、米で優先審査 独バイエル、左室駆出率40%以上の成人心不全で 2025/03/25 18:41 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん一次治療で 2025/04/21 18:20 心不全薬、30年の国内市場は1.5倍に 24年比で、富士経済調査 2026/01/09 19:59 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん術前療法で 2025/05/07 21:14 ダトロウェイ、国際P3で主要項目達成 第一三共、トリプルネガティブ乳がんで 2025/10/06 17:50