「イミフィンジ」BTC適応追加、米で申請受理 AZ 2022/5/16 20:06 保存する アストラゼネカ(AZ)は16日、局所進行または転移性胆道がん(BTC)に対する治療薬として、「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)と標準化学療法の併用療法に関する生物製剤の一部変… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ、グローバル売上高は615億円 エーザイ、4~9月期 2026/10/28 21:43 ツムラ、業績予想を上方修正 養命酒製造子会社化などで 2026/10/28 20:29 「薬の向こうに、社員がいる」 中外・奥田社長「その一言で報われた」 2026/10/28 20:27 ネクセラ、ファブリー病治療薬を導入 スイス・イドルシア社から 2026/10/28 19:03 米コペルニック社の保有比率10%超に 杏林、主要株主が異動 2026/10/28 19:03 自動検索(類似記事表示) パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/03/23 20:51 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35