「イミフィンジ」BTC適応追加、米で申請受理 AZ 2022/5/16 20:06 保存する アストラゼネカ(AZ)は16日、局所進行または転移性胆道がん(BTC)に対する治療薬として、「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)と標準化学療法の併用療法に関する生物製剤の一部変… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/3/10 04:30 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 27日に新薬、効能追加など一斉承認 新有効成分7品目、ジェンマブのテブダックなど 2025/03/27 21:09 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43