「イミフィンジ」BTC適応追加、米で申請受理 AZ 2022/5/16 20:06 保存する アストラゼネカ(AZ)は16日、局所進行または転移性胆道がん(BTC)に対する治療薬として、「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)と標準化学療法の併用療法に関する生物製剤の一部変… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/03/23 20:51 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11