「イミフィンジ」BTC適応追加、米で申請受理 AZ 2022/5/16 20:06 保存する アストラゼネカ(AZ)は16日、局所進行または転移性胆道がん(BTC)に対する治療薬として、「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)と標準化学療法の併用療法に関する生物製剤の一部変… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マキュエイド、中国で発売 わかもとの眼科手術補助剤 2026/5/8 11:46 最初は戸惑う「カタカナ英語」集めました! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(4) 2026/5/8 04:59 膀胱がん治療の新システムを開発 米J&J、ゲムシタビンを3週間局所送達 2026/5/8 04:30 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/5/7 22:03 大塚製薬工場、米孫会社の増資決定 1.3億ドル、事業基盤の強化と拡大が狙い 2026/5/7 21:00 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/03/23 20:51 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/04/28 21:09 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14