「イミフィンジ」BTC適応追加、米で申請受理 AZ 2022/5/16 20:06 保存する アストラゼネカ(AZ)は16日、局所進行または転移性胆道がん(BTC)に対する治療薬として、「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)と標準化学療法の併用療法に関する生物製剤の一部変… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「業務改善」は人に渡せるようにする! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(13) 2026/7/8 04:59 MFN政策に理解、「各国も薬価引き上げを」 AZ・デュノワイエ氏、薬価制度見直しを提言 2026/7/8 04:30 日医工・岩本社長「再生フェーズは終了」 3期連続コア営業増益で、生産と品質保証も改善 2026/7/7 21:17 中国で一変申請受理、MIBC術前後補助療法 パドセブ/キイトルーダ併用、アステラス 2026/7/7 21:16 千歳市に血漿分画製剤の新工場建設 日本血液製剤機構、増産へ事業構想発表 2026/7/7 21:16 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/03/23 20:51 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/04/28 21:09